カテゴリー別アーカイブ: お肉について

お店のこだわり①信玄鶏

こんにちは!
牛処 勇里庵です。

常陸牛、いも豚とお肉のこだわりについてご
紹介してきましたが、
三大お肉のもう一つ、
鶏肉についてお忘れではないでしょうか!?

そう!当店では鶏肉にももちろんこだわっています。
当店の鶏肉は、富士山麓や南アルプスの大自然の中で
伸び伸びと育った「信玄鶏」。

大自然のなかで育つためストレスが少ない信玄鶏。
それは肉質にも反映されるので、やわらかくておいしいお肉になります。

また、植物性たんぱく質を主体とした飼料で育てられるため、
くさみがなくさっぱりと、柔らかく肉厚でジューシーなのが
最大の特徴です。

牛肉はもちろんのこと、
豚肉・鶏肉にもこだわりをもってご用意しております。

当店でのお食事、色々なお肉で
ぜひお楽しみください!

牛処 勇里庵~YURIAN~
https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13176195/

お店のこだわり①いも豚

こんにちは!
牛処 勇里庵です。

当店で1番の目玉と言えば、やはりA5常陸牛ですが、
実はそれ以外のお肉にも
かなりこだわりを持っているんです。

そこで本日は当店こだわりの「いも豚」について
ご紹介したいと思います。

そもそもいも豚とはなにか?
その名の通り、さつまいもなどをはじめとした「おいも」を
与えて飼育している豚のことなんです。

ではいも類を中心に与えるとどうなるのか?
とうもろこし等を与える一般的な豚と違い、
一番の特徴はお肉の甘味!

いも類の良質なでんぷんを摂取することにより、
ジューシーな味わい、とろけるような脂身になるんです。
それでいてさっぱりしているので、
本当にいくらでも食べれそうなお肉!

当店ではこのこだわりのいも豚を使ったメニューも
取り揃えております。
常陸牛はもちろんおすすめですが、
ぜひ一味違った味わいのいも豚もお楽しみください!

牛処 勇里庵~YURIAN~
https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13176195/

トンビ??とうがらし??とは

皆さまお世話になっております。
牛処 勇里庵~YURIAN~です。

皆さまは、とうがらしと聞くと、野菜を思い浮かべますか?とうがらしというのは、牛の部位の1つでもあるのです。トンビやとうがらしと呼ばれる部位が牛にあります。ここは一頭から2kgしか取れないという、希少部位なのです。

場所としては肩から腕にかかる部位になります。肩の一部ではありますが、肉質はモモのような感じなのです。

内側部分には、細かいサシが入っていることが特徴です。味については、さっぱりしていて甘いです。ぎゅっと噛むことにより、味が染み出てくるとても魅力的なお肉なのです。

これこそ赤身の王道!といえる部位が、トンビであり、とうがらしなのです。部位について意識をしながら、ぜひ牛処 勇里庵の焼肉をお召し上がりください!!

牛処 勇里庵~YURIAN~

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