月別アーカイブ: 2016年4月

ハイボールの由来とは

こんにちは!
牛処 勇里庵~YURIAN~です。

いまやすっかり
定番ドリンクとなった「ハイボール」。

CMで見ない日は無かったり、
置いていないお店の方が少ないくらい
人気のドリンクですよね。

一番ポピュラーな
ウィスキーのソーダ割り。

香りよく後味爽やかな
飲みくちが料理を選びません。
他にもコーラやジンジャーエールで
割ったものも飲みやすく人気がありますよね。

でもだったらシンプルに
「ウィスキー・ソーダ」という名前で
いいと思いませんか?

実は「ハイボール」という名前。
なぜこう呼ばれるようになったかは
諸説あるんです。

とりわけ一番有名なのが、
スコットランドのゴルフ場での出来事。

あるゴルファーがウィスキーの
ソーダ割りを試しているところへ、
ボールが高々と打ちあがってきました。
それを見て、「まさにハイボール!」
といったとかいわないとか…

由来だけ聞くと、なんとなく
「えっ?」と思ってしまいそうですが…

他にも沢山説があるので、どれが一番
正しいかは謎のままになりそうですね。

もちろん当店でも人気のハイボール!
絶妙なバランスでつくっております。

焼肉にもハイボール!
ぜひお試しください。

牛処 勇里庵~YURIAN~
http://r.gnavi.co.jp/a709001/
yuri

「サーロイン」の面白い由来

こんにちは!
牛処 勇里庵です。

牛肉で人気の部位といえば、
パッと思いつくのがサーロイン。

サーロインといえば
主にステーキで使用されますが、
あの脂ののったジューシーなお肉、
おいしいですよね。

実は
なぜサーロインと呼ばれるようになったか、
すごい事実が隠されていたんです!

まず今もっとも有力な説としては
フランス語が語源のもの。
フランス語で「シュールロンジュ」が元になっており、
シュールが「上」、ロンジュが「背(腰)肉」。
つまり部位の位置をしめしているんですね。

そしてもうひとつが中世イギリス。
英国王がこの部位(ロイン:腰肉)のステーキに感激し、
貴族の称号である「サー」をつけたというもの!
あくまでも俗説ですが、
おいしさのあまり貴族の称号をもつお肉、
ということなんですね。

もちろん当店でもA5ランク常陸牛の
サーロインをご用意しております!
貴族の称号を持つほどのおいしさ、
ぜひ体感してください!

牛処 勇里庵~YURIAN~
http://r.gnavi.co.jp/a709001/
yuri

ランチも豊富です!

こんにちは!
牛処 勇里庵です。

焼肉屋といえば夜ごはんの
イメージがありますよね。

でも当店ではランチメニューも
夜のメニューに負けず劣らず
充実しているんです!

まずランチ全品、
ライス大盛り・サラダ・スープはおかわり自由!

男性の方はライスで元気もりもり、
女性の方はサラダ中心にヘルシーにと、
お好みにあわせてどうぞ!

ランチタイムもゆったり11時から午後15時まで!
12時前後の混雑した時間を避けて、
ゆっくりと焼肉ランチを
お楽しみいただくこともできます。

お値段もとってもリーズナブル!
どのメニューも1,000円前後でご用意しております。
ランチで一番高い「極選」
黒毛和牛のステーキ定食でも1,780円!
黒毛和牛を贅沢に使った
セットでもこの価格に抑えています。

メニューもとっても豊富!
定番のステーキ系からカレー、炒飯定食まで
それぞれ特色があり、
ついつい悩んでしまうこと間違いなしです!

夜の焼肉もいいですが、
当店のお得なこだわりランチ、
ご利用いただかない手はありません!

ランチタイムのご利用もぜひお待ちしております。

牛処 勇里庵~YURIAN~
http://r.gnavi.co.jp/a709001/
yuri

どうして疲れると焼肉を食べたくなる?

こんにちは!
牛処 勇里庵です。

毎日徐々にたまってくる疲れ・・・。
そんな時、
焼肉が食べたくなってきませんか?
そのような方、結構多いと思います!

ではなぜ疲れてくると
焼肉が食べたくなるのか。

そもそも牛肉は漢方薬膳でも
・体力を回復、足腰も丈夫にさせる
といわれています。

もともと牛肉にはからだづくりの
元となるたんぱく質をはじめ、
ミネラル類や他の栄養素も豊富に含まれています。

疲れをからだが察知し、
栄養を欲するが故に
「焼肉が食べたい!」と脳内で
信号を出しているんでしょうね。

もっとも、お肉を消化するために
エネルギーを消費するので、疲れているときに
焼肉はやめたほうがいい、という意見もあります。

要はバランスよく摂取する、
ということが大事なんですね。

疲れて焼肉が食べたくなったら、
お肉だけでなく
野菜などもしっかりと食べましょう!

ついつい疲れがたまってきたら、
当店自慢のA5ランク常陸牛で
元気もりもりになりましょう!

牛処 勇里庵~YURIAN~
http://r.gnavi.co.jp/a709001/
yuri

「肉ブーム」のきっかけは?

こんにちは!
牛処 勇里庵です。

肉を食べるということは
人間にとっても欠かせないことの
ひとつだとおもいます。
栄養を補うための肉食、
古来から続けられてきましたね。

しかし昨今はそれとは別に
「肉」ブームが巻き起こっています!

「肉食に流行り廃りもないだろう」
そう思ってしまいがちですが、
時代によってちゃんと流行があるんですね。

ではそのきっかけとはなんだったんでしょう。

・様々なブランド牛の台頭
ブランド牛といえば松坂牛や近江牛が有名ですが、
今やさまざまな地域から、
特色の違ったブランド牛が出ています。
お好みのブランド牛を見つける楽しみもありますね。

・赤身人気の上昇
今まで牛肉といえば霜降り、とまで言われてきましたが、
近年は赤身の人気が上がってきました。
赤身は脂身が少ない分ヘルシー。
ヘルシーな分女性人気も
以前よりだいぶ高くなりました。

・熟成肉の人気
もともと肉質が硬く、食べづらい肉を
どうにかして食べようとしたのが熟成肉。
熟成することによってうま味もともに
増したことが人気の秘訣となりました。

などなど、様々な要因が重なり合いました。
当店でもA5ランク常陸牛をご用意。

みなさまに大好評をいただいております。
この肉ブーム、ぜひ当店で実感してください!

牛処 勇里庵~YURIAN~
http://r.gnavi.co.jp/a709001/
yurian

焼肉×ワインもいけるんです!

こんにちは!
牛処 勇里庵です。

焼肉に合う飲み物といえば
何を思い浮かべますか?

やっぱり筆頭はビールだと思います。
熱々のお肉を冷たいビールで流し込む、
最高ですよね!

でも当店では焼肉×ワインも
おすすめいたします!

もともとお肉に赤ワインは合いますよね。
じゃあ炭火焼肉にワインも
合わないわけがない!というわけです。

そもそもなぜワインと肉が合うとされているのか。
それは赤ワインとお肉の味の種類が異なり
なおかつ味の強さが
同程度だからといわれています。

つまりお肉は「甘味」「うま味」が強く、
赤ワインは「苦味」が強い。
この3つの味の強さが
バランスが取れているためなのです。

このバランスの良さについては
焼肉においても変わりません。

お肉と赤ワイン、
双方の味をお互いが引き立たせ、
美味しさが倍増するんです!

たまには赤ワインで
ちょっとおしゃれに焼肉を楽しむ。
そんなひと時もいいのでは♪

牛処 勇里庵~YURIAN~
http://r.gnavi.co.jp/a709001/
yuri

肉食シニア、急増中!?

こんにちは!
牛処 勇里庵です。

肉食系、なんていう言葉が流行っているとおり、
お肉は若い人の食べ物、
という風潮がありますよね。

シニアの方は粗食で済ます・・・、
というのは今や過去の時代!

今爆発的に
「肉食シニア」が増えてきているんです!

そもそも今シニアと呼ばれる世代の方々、
若い頃からお肉はすでに生活の一部となっていました。

なので今も習慣的にお肉を食べる、
お肉が今でも大好き、
という方はとっても多いんです。

「お肉は健康面で心配・・・」、
そんなことも全くありません。

お肉からは重要な栄養素がいくつも摂取でき、
むしろ老化防止に役立つんです。

当店にもご家族、ご友人の方々と
ご一緒にぜひお越しください!

みんなでお肉を食べて元気になりましょう!
特選A5ランク常陸牛をご用意して
ご来店をお待ちしております。

牛処 勇里庵~YURIAN~
http://r.gnavi.co.jp/a709001/

yuri

歓迎会、まだ間に合います!

こんにちは!
牛処 勇里庵です。

この時期といえば歓迎会。
歓迎会といえば
みなさんはどんなお店に行きますか?
やっぱり普通の居酒屋さんが一番多いでしょうか。

でもたまには焼肉屋さんでの
歓迎会も楽しいのでは!?

焼肉屋さんといえばどうしても
煙が充満しててワイワイガヤガヤ、
焼いて食べてとせわしないし・・・
というイメージがあると思いますが、

当店は焼肉屋ながらゆったりとした
落ち着いた空間を演出しております♪
そこで炭火を囲って親睦を深める、なんてどうでしょうか?

当店こだわりのA5ランク常陸牛の焼肉のほか、
さまざまなお料理、お飲み物をご用意しております。

お得なコースもご用意がありますので、
歓迎会をご検討中の方は
ぜひ当店までお問い合わせください。

いつもの居酒屋さんの宴会とは
ちょっと違う歓迎会で
親睦を深めていただいてみてはどうでしょうか?

牛処 勇里庵~YURIAN~
http://r.gnavi.co.jp/a709001/
yuri